◆久々に突発日記ー。
そんなわけで櫻龍です。
本当なら日曜日の日記に追記という形で書こうかと思ってたんですが、ニシサクさんだけではなく紗夢禄さんの日記まである……!
ということで、これに追記するとカオスだなぁ、と思って翌日書こうとしたんですが、それはそれで単発で書くにはネタが少なかったので、結局今日までずれ込みました。
……いや、別にネタが出来たわけでも無いのですが(^^;
アンケートのご協力、どうもありがとうございました!
web拍手、日記のレスなど、すべて拝見させていただきました〜。
結果の方なんですが、やはりと言うべきか結構ばらけましたね。
『ストーリーに沿ったものならOK』
『無い方が良い』
『良いぞ! もっとやれ』
などなど。
中には具体的な加減まで書いてくれている人もいて……ありがたいことです。
今回いただいた意見などに関しては、これからのゲーム製作の参考とさせていただきますので、結果の方は次回以降発表のルートにてご確認くださいませ。
本当にありがとうございました〜。
……と、これで終わってしまうのもなんなので、ABYSSの世代別(原画さん的な意味で)の陵辱描写有無についての事を少しばかり。
ABYSSは元々、私が自サイトで連載していたweb小説が元になってたりします。
確か、2000年だか2001年頃だったと思いますが、記憶が既に曖昧ですw
主人公は○○晶と、名前は今とおんなじだったり。
決定的に違うのは、晶がABYSSの部長だったってとこ……だと思います(自分で書いたのにうろ覚え)
流石に読んだ人は居ないと……いませんよね?
……もし居たら記憶を抹消しておいてください(^^
まぁ、それは置いといて。
そんな感じの元ネタなんですが、
ある日、当時私が所属していたサークルのリーダーが
『エロくてグロいの作ろう。ぐちゃぐちゃなやつ』
と発言したのがきっかけでABYSSの製作が始まりました。
なんでABYSSになったかは、設定的にエロくてグロくしやすかったから、だったと思います。
当初の企画では
原画:紗夢禄(初代原画)
シナリオ:櫻龍
プレイ時間:二時間
総Hシーン:8
陵辱シーン:8
みたいな感じで、通常のHシーン無し。
ヒロイン一人につき一回以上ずつ陵辱シーンあり。
みたいな感じになってました。
かなり積極的に陵辱シーンを追加していくような姿勢だったと思います。
まさに陵辱ゲー。
……このまま作ってたらどうなってたんだろ……?
って、なんか長くなってきたので今日はこの辺で(^^;
次回の日記はきっと七海さんです。